<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://kikoushobou.blog68.fc2.com/?xml">
<title>Web版「自然と農業」</title>
<link>http://kikoushobou.blog68.fc2.com/</link>
<description>創刊から13年、環境保型農業を応援します！</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://kikoushobou.blog68.fc2.com/blog-entry-20.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kikoushobou.blog68.fc2.com/blog-entry-19.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kikoushobou.blog68.fc2.com/blog-entry-18.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kikoushobou.blog68.fc2.com/blog-entry-17.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://kikoushobou.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://kikoushobou.blog68.fc2.com/blog-entry-20.html">
<link>http://kikoushobou.blog68.fc2.com/blog-entry-20.html</link>
<title>工場農業は真の農業か</title>
<description> 工場農業は真の農業か最近テレビ等一般マスコミで「工場農業」に関する報道が増えている。強調される点は土をつかわないために病害虫の被害が無く「無農薬野菜」として出荷でき年々その工場は増加し、商品化率を求める外食産業の需要に応えているからだと。また、スーパーへの販売にも進出しだし消費者の評価も高くなりつつあるという。複雑な思いでその内容を見るわけだが、消費者は価格と安全性が確保されたならば本当に手を出す
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <span style="font-size:x-large;">工場農業は真の農業か</span><br /><br />最近テレビ等一般マスコミで「工場農業」に関する報道が増えている。強調される点は土をつかわないために病害虫の被害が無く「無農薬野菜」として出荷でき年々その工場は増加し、商品化率を求める外食産業の需要に応えているからだと。また、スーパーへの販売にも進出しだし消費者の評価も高くなりつつあるという。複雑な思いでその内容を見るわけだが、消費者は価格と安全性が確保されたならば本当に手を出すだろうか。太陽と土の恵みがあってこそ、農業は成り立つと当然のごとく受けとめて来た編集子にとって複雑かつそこまでいかなくてもいいだろうと・・・・・・。農業人口の減少が仮に工場農業を急伸させる要因とするならば、その流れに対抗するためには土地の集約化と異業種参入を積極的に進めるための施策が求められる。将来は工場野菜が安価に供給され自然の恵みを受けた野菜が高価なものになる事態も予想される。そこには矛盾したエコが横たわる。また里山文化の破壊へと継がる。<br /><br /><span style="font-size:x-large;">有機畜産の先行暗い影</span><br /><br />有機畜産はなぜ普及しないのか。結論はすでに出ている。有機畜産のＪＡＳ認定を取得した生産者の話によれば、飼料課各が通常飼価格の2～2.5倍で、製品価格が再生産可能な価格形成では無いだけに特別な売り場を確保していない限り現行では不可能に近いと・・・・・・・・また、有機ＪＡＳ法の畜産部門の内容もわかりにくく、畜産を理解した人たちによって法が作成されたものではなく、海外の基準を単純に有機ＪＡＳに落としこんだところに問題があると指摘する。誌面の関係でここではふれることはできないが、このまま推移すると有機畜産の先行きは暗いといわざるを得ない。<br />（「自然と農業」55号）<br /><br /><hr size="1" /><br />目次<br /><br />＜特集＞<br />・ドイツ有機市場における専門流通<br />・世界のオーガニック事情　アメリカの有機ＪＡＳ農家から得た情報<br /><br />＜生産者訪問＞<br />・有機農産物をもっと作り、有機農業のよさを広めたい　沖縄県・松八<br /><br />＜有機農業の普及と対策＞<br />・国内最大級のオーガニック展示会<br />　　～オーガニックＥＸＰＯ／ナチュラルＥＸＰＯ～<br />・有機農業における技術的諸問題を探る　<br />　　～鯉淵学園農業栄養専門学校～<br />・ツルネン議員、１０年後に国産有機農産物の割合５０％目指す<br />　　～土と平和の祭典～<br /><br /><hr size="1" /><br /><br />・アニマルウェルフェアの考え方に対応した採卵鶏の飼養管理指針（前編） ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>小売店</dc:subject>
<dc:date>2009-11-10T14:26:16+09:00</dc:date>
<dc:creator>「自然と農業」編集部</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kikoushobou.blog68.fc2.com/blog-entry-19.html">
<link>http://kikoushobou.blog68.fc2.com/blog-entry-19.html</link>
<title>自休　特栽のレベルアップが必要</title>
<description> 特栽のレベルアップが必要一者認証から三者認証へ特別栽培農産物（以下特栽）といえば、有機ＪＡＳの認定に比べるとやさしいとは良く聞く言葉である。確かに、申請者自ら評価できるだけに、第三者機関である登録認定機関で特別栽培農産物のガイドラインに基づき認定を受けたのとは異にするといっても過言ではない。一者認証と三者認証との差ともいえるものである。圃場確認も不必要であり、伝票上から落とし込めば問題はなしとなる
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <strong><span style="font-size:large;">特栽のレベルアップが必要<br />一者認証から三者認証へ</span></strong><br />特別栽培農産物（以下特栽）といえば、有機ＪＡＳの認定に比べるとやさしいとは良く聞く言葉である。確かに、申請者自ら評価できるだけに、第三者機関である登録認定機関で特別栽培農産物のガイドラインに基づき認定を受けたのとは異にするといっても過言ではない。一者認証と三者認証との差ともいえるものである。圃場確認も不必要であり、伝票上から落とし込めば問題はなしとなるわけだが、自分の商品を自分で認める行為に対し、批判の眼は当然向けられる。特栽を環境保全型農業の柱にするならば、特栽のシステムそのものを見直す必要がある。消費者の目は食品により厳しい見方をしているだけに、特栽を市場で今以上に拡大するためにも、環境保全型農業を推進する上からもまた、厳格な対応が求められる。<br /><br /><strong><span style="font-size:large;">消費者意識と安心安全<br />深くて暗い谷が横たわるのか</span></strong><br />先日、有機食品取り扱いの小売店店長と情報交換をする場があった。店長曰く「消費者の安全安心を求める姿勢は年々強くなっているが、消費者意識が今一歩だ」という。原因は価格なのかそれとも日本人特有の形状主義から来るものなのか不明であるが、有機先進国ドイツの消費者意識に比べると残念ながら低いのが実情のようだ。安くて安心安全な商品を求めていることは理解するが…。<br /><br />（「自然と農業」54号）<br /><br />―――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />目次<br /><br />＜特集＞<br />・ドイツ視察報告2009　～「有機食品店」という差別化～<br />・イタリアの有機農業（後編）<br /><br />＜生産者訪問＞<br />・米作りにこだわる専業農家の職人集団<br />　～秋田県・花咲農園<br /><br />＜有機農業の普及と対策＞<br />・食肉で日本初！オーガニック・チキンで有機ＪＡＳ認証を取得　共栄ファーム<br />・モデルタウン事業をきっかけに有機に関心<br />・有機農業モデルタウン会議<br />・小川町視察ツアー<br /><br />－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />・食料経済と消費者の選択（後編）<br />・土壌診断に基づく施肥計画の見直し等を取りまとめ<br />・アニマルウェルフェアの考え方に対応した採卵鶏の飼養管理指針（前編）<br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-08-11T14:49:20+09:00</dc:date>
<dc:creator>「自然と農業」編集部</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kikoushobou.blog68.fc2.com/blog-entry-18.html">
<link>http://kikoushobou.blog68.fc2.com/blog-entry-18.html</link>
<title>自休　官民一体となった取組みが求められる、検査員・判定員の育成 </title>
<description> 自休　官民一体となった取組みが求められる検査員・判定員の育成　有機JAS登録認定機関による有機JAS喜忍定希望者が徐々に増える傾向にあるようだ。有機認定件数がどのような形にしろ増加することは良いことである。そして有機JASが定着することを望むものである。認定機関による温度差は有機JASそのものの評価を下げることにつながる。評価を下げないようにするためには、官民一体となった検査鼻・判定員のカリキュラムの作成を第
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <strong><span style="font-size:large;">自休　官民一体となった取組みが求められる<br />検査員・判定員の育成</span></strong><br />　有機JAS登録認定機関による有機JAS喜忍定希望者が徐々に増える傾向にあるようだ。有機認定件数がどのような形にしろ増加することは良いことである。そして有機JASが定着することを望むものである。認定機関による温度差は有機JASそのものの評価を下げることにつながる。評価を下げないようにするためには、官民一体となった検査鼻・判定員のカリキュラムの作成を第一に構築する必要がある。また認定機関の組織が現在のように二つに割れているが、その壁を打破し、一つにまとまることが重要な鍵となる。有機JASは運動ではなく、ビジネスである以上、中途半端な取組みは業界全体を負の方向に持って行く。運動は他のところで行えばいいもので、“認定”という法律によって実施する行為に対しては冷厳に対処すべきである。生きるか死ぬかである。<br /><br /><strong><span style="font-size:large;">“物”認定では先が見えた有機畜産物</span></strong><br />　有機畜産物の認定の壁は厚い。有機農産物、有機加工食品と比較し、どこが違うのか。当然産業構造が根本から違うわけであるが、規格そのものが未成熟であるということ。また、飼料の確保が国際情勢によって左右され、安定供給の通がはど遠い。さらには家畜そのものを認定するのではなく、“物”を認定するだけにEU・アメリカ等に比較すると矛盾点が露呈する。有機畜産物認定に関しては、本質的問題を解決しなければ普及は難しいと言える。<br /><br />（「自然と農業」53号）<br /><br />―――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />自然と農業53号　目次<br />＜特集＞<br />世界のオーガニック市場<br />　・不況に耐えるﾄﾞｲﾂの有機市場<br />　・ｲﾀﾘｱの有機農業(前篇)<br />　・ﾄﾞｲﾂの有機乳製品<br />＜生産者を訪ねて＞<br />・若手が参入しやすい環境づくりを目指す<br />　～愛媛県・あじまる<br />－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />・農を変えたい！全国集会in今治<br />・北海道における有機JAS認定農産物生産状況<br />・微生物防除剤でIPMを実践～環境保全型農業ｼﾝﾎﾟｼﾞｳﾑ<br />－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />＜消費者との接点・小売はこう見る＞<br />・地元住民が気軽に入れる店舗を目指す～ボンラスパイユ三宿店 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>自休</dc:subject>
<dc:date>2009-05-12T09:58:03+09:00</dc:date>
<dc:creator>「自然と農業」編集部</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kikoushobou.blog68.fc2.com/blog-entry-17.html">
<link>http://kikoushobou.blog68.fc2.com/blog-entry-17.html</link>
<title>自休　食品表示問題、罰則強化一段と進む</title>
<description> 自休食品表示問題、罰則強化一段と進む強調　農水省はＪＡＳ法に基づき食品偽装表示で改善を指示した事業社名をすべて公表する方針である。一方、自民党の動植物検疫および消費安全に関する小委員会においても食品表示の偽装を受け罰則強化を柱とするＪＡＳ法改正案をまとめた。ＪＡＳ法が連日のように報道され、食の安全確保のために罰則強化一段と進む。農水省の事業社名公表は全事業者におよび不公平感をなくすための措置である
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <strong><span style="font-size:large;">自休</span></strong><br /><strong><span style="font-size:large;">食品表示問題、罰則強化一段と進む強調</span></strong><br />　農水省はＪＡＳ法に基づき食品偽装表示で改善を指示した事業社名をすべて公表する方針である。一方、自民党の動植物検疫および消費安全に関する小委員会においても食品表示の偽装を受け罰則強化を柱とするＪＡＳ法改正案をまとめた。ＪＡＳ法が連日のように報道され、食の安全確保のために罰則強化一段と進む。農水省の事業社名公表は全事業者におよび不公平感をなくすための措置である。厳格に運用されることを望みたいものであるが、今でも違反者は地元の○○先生に頼めばなんとかなるといった声が届くが、厳罰主義でいくならば、圧力を加えて来た人たちの名前を公表することも同時におこなわなければ意味のないことである。不公平感の解除とは一面だけでの対応では不公平感は増幅される。<br /><br /><strong><span style="font-size:large;">有機ＪＡＳ法をどれくらいの認定機関が熟知しているか</span></strong><br />　有機ＪＡＳの登録認定機関の温度差は相当拡大していることは、既報のとおりである。数が多いから当然差はあるとはよく耳にする言葉であるが、何か変ではないか。有機ＪＡＳ法とは法律であって任意なものではないことである。法律である以上解釈の幅が生じることはある程度まで認めることができるが、これはあくまでも法を熟知した上でのことである。現存する登録認定機関のどれ位が現行法を理解しているかである。都合の良い法解釈と法を熟知することは別の問題である。<br /><br />（「自然と農業」52号）<br /><br /><br />―――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />自然と農業52号　目次<br /><br />＜特集＞<br />有機農業と生物多様性　～生物多様性を活かした有機農業を～　有機農業技術総合研究大会<br /><br />＜生産者を訪ねて＞<br />・消費者とともに歩み30年<br />　ＪＡみちのく安達二本松有機農業研究会<br /><br />－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br /><br />・有機農業は点から面へ～農を変えたい！東北集会ｉｎふくしま<br />・地域と農を変えるＢＭ技術に注目～ＢＭＷ技術全国交流会<br /><br />－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br /><br />＜消費者との接点・小売はこう見る＞<br />・想いと行動に支えられた情報発信基地～真澄屋・真澄農場<br /><br /><br />このほか数多くの有機農業関係の記事を満載してお送りしております。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>自休</dc:subject>
<dc:date>2009-02-12T15:19:46+09:00</dc:date>
<dc:creator>「自然と農業」編集部</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://kikoushobou.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html">
<link>http://kikoushobou.blog68.fc2.com/blog-entry-16.html</link>
<title>有機認証機関への批判がなんと多いことか</title>
<description> 自休　有機認証機関への批判がなんと多いことか　登録認定機関の検査員の倫理及び質的問題が問われている。編集部に寄せられている情報によると、①検査員が検査先の申請商品を検査員自身が経営する法人を通して購入しているが問題がないのか、②外国の登録認定機関の中に有機ＪＡＳ講習会を申請書受理の前に実施していないところが多い、③外国の広大な圃場を所有する６農家（申請者）の穀物畑を二日間で検査した外国系の認定機関が
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <strong><span style="font-size:large;">自休　有機認証機関への批判がなんと多いことか</span></strong><br /><br />　登録認定機関の検査員の倫理及び質的問題が問われている。編集部に寄せられている情報によると、①検査員が検査先の申請商品を検査員自身が経営する法人を通して購入しているが問題がないのか、②外国の登録認定機関の中に有機ＪＡＳ講習会を申請書受理の前に実施していないところが多い、③外国の広大な圃場を所有する６農家（申請者）の穀物畑を二日間で検査した外国系の認定機関がある一方で、大変厳しい姿勢で臨んでいる国内の認定機関があるがおかしくないかなど、あげたら切がないほど情報が寄せられる。農水省としても何らかの対策を講じようとしているのだろうが、認定機関の温度差に対し、積極的な介在をすべき時期に来ているのではないだろうか。<br />　一方、問題を起こした認定機関の中には代議士を使い、罪を軽減させてもらったといった情報も流れてくるが、このようなことが事実であるとするならば有機ＪＡＳの質的問題は解決できない。また、登録認定機関の複数の機関からよく耳にすることは有機ＪＡＳ制度を全面否定するような発言をする関係者がいるが、そのような人たちは登録認定機関から身を引くか、機関そのものを廃業すべきではないか。改定ＪＡＳ法による登録認定機関の全ては、自らの意思によって登録したもので否定するような発言者は即退場すべきである。否定と批判は異なる。<br /><br /><br />（「自然と農業」50号）<br /><br /><br />―――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />自然と農業50号　目次<br /><br />＜特集＞<br />ドイツ視察報告その２　～変貌するドイルのオーガニック市場～<br />谷口葉子<br /><br />有機農業モデルタウンに全国５０ヵ所<br />農林水産省<br /><br />＜生産者訪問＞<br />・食・エネルギー自休循環型まちづくり<br />　埼玉県小川町・霜里農場<br /><br />＜インタビュー＞<br />有機ＪＡＳ規格の今後を専門家に聞く３<br />・有機農業は環境保全の手法であり国際的視野が必要　熊澤夏子<br /><br />＜消費者との接点・小売はこう見る＞<br />・地元産の農産物の取り扱いを増やしたい<br />オーガニックガーデン港南台高島屋店<br /><br />このほか数多くの有機農業関係の記事を満載してお送りしております。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>自休</dc:subject>
<dc:date>2008-11-07T15:17:43+09:00</dc:date>
<dc:creator>「自然と農業」編集部</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>